murmurnoteについて

「なんでもいい」が、一番大事。

毎日、心の中には小さな声が浮かんでは消えていく。「ちょっと疲しいな」「今日も頑張ったな」「誰かに聞いてほしいな」。その声の多くは、口に出されることなく、そっと心の奥にしまわれる。

murmurnoteは、そんな小さな声をそっと拾い上げる場所です。

なぜ、日記なのか。

SNSがある。チャットがある。でも、本音を書ける場所は意外と少ない。

誰かに見せるための言葉じゃなくて、自分自身に向けた言葉。それを書くだけで、心が少しだけ軽くなる。そんな体験を、大切にしたかった。

Uという存在。

murmurnoteには「U」という相手がいます。Uは、あなたの言葉をそっと読んで、あなたの気持ちに寄り添う言葉を返してくれる。

Uは励ますわけでも、アドバイスするわけでもない。ただ、あなたの気持ちをちゃんと読んで、そっと「わかるよ」と伝えてくれる。それが、Uの役割です。

Uの言葉は、多くの人の悩みに向き合ってきた経験から生まれた方法論に基づいています。一つひとつの言葉が、誰かの心に届くように、丁寧に紡がれています。

Uについて詳しくは、心の景色のページでも触れています。

誰にも見せなくていい。

書いた日記は、あなたのもの。誰かに共有する必要も、公開する必要もありません。

murmurnoteは、あなたの心のための小さな引き出し。開けたいときに開けて、閉めたいときに閉める。それでいい。

作っている人。

murmurnoteは、HeartGUI(ハートグイ)という台湾の小さなチームで作られています。「誰かの心が少しでも軽くなるものを」という想いで、一つひとつ丁寧に作っています。

チームについて:heartgui.com

お問い合わせ:legal@heartgui.com

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